プロコーティング

1991年創業以来、カーコーティングの専門店としての実績。仕上がりの違うプロの磨きの技術でお応えします!

プロコーティング

皆様の車を磨き続けて20年以上。
皆様の車に比類なき輝きを与えるために、丁寧に丁寧に施工していくことで、一つ一つのボディにカービューティー・ワカヤマのクラフトマンシップが宿ります。

鉄粉・ピッチ・タール・樹液・鳥糞など塗装面にダメージを与えるさまざまな物質が存在するのです。春先の黄砂や花粉などもその1つで油断すると車のボディーに雨ジミを作ってしまいます。そんな危険から大切な車を守り保護するのがカーコーティングです。鉄粉等の汚染物質の除去、丹念な細部の洗浄、塗装面の光沢復元(研磨)により見違える輝きを取り戻し、高性能なコーティング剤でボディを保護することで、美しさを長期間保ちます。クオリティーの高い技術をぜひ一度体験してみてください。

カーコーティングの作業プロセス

洗車

何色の車でもどんな車でも隅々まで丁寧に丁寧に洗い上げます。ボディ・ホイール・ボディの下側、エンブレムの細かい凹凸、ドアの内側の細かい部分まで、ブラシやスポンジやタオル、はては歯ブラシまで使って綺麗に洗車。色んな場所を洗剤を変え、洗うものを変えて丁寧に丁寧に。洗車が基本中の基本!。

マスキング

磨き上げの前に、窓枠のゴムやライトなどをきちんとマスキング。これは、コンパウンドが余計なところに付かないようにという事と、お客様のお車を傷つけないようにという配慮なんですね。マスキングはボンネットの中までします。

ポリッシング

車でも、ボディには小さなキズがたくさんあります。コーティングは下地処理が命!。きっちりと磨き上げ塗装面を平滑にして本来の光沢を取り戻すことが大切。コレをきっちりとやる事によって仕上がりに差がでるので気が抜けない作業です。磨きこんでいくとだんだん塗装が本来の美しさを取り戻していきます。左の写真を見てもらえば解るように、天井の蛍光灯や磨きこみを行っているポリッシングマシーンをまるでボディが鏡のように映していますよね。

コーティング剤の吹付け

コーティング剤によって工程が分かれるところです。一度塗りで磨き上げるコーティングもあれば、その後さらに塗り重ねるコーティングもあります。細かい部分は丁寧に手作業で行います。写真は吹き付けで行うコーティングの場合です。

コーティング剤の塗り込み

コーティング剤を吹き付けた後、ダブルアクションポリッシャーなどでコーティング剤を丁寧に塗り込み、カーボディに定着させます。

中波ヒーター加熱処理

中波コルツヒーター(遠赤外線熱処理)で、均等にパネルごとにコーティング剤を完全に乾燥させ、光沢と硬度を作り出します。

最終チェック

塗装面にムラが無いか等、最終チェックを行います。

カービューティー・ワカヤマのご案内

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